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熟練の職人が作り続けて27年

熟練の職人が作り続けて32年 印鑑市場グループ ネット通販でも16周年

熟練彫刻職人が仕上げる手書き文字印鑑。この世に1本だけの偽造されにくい20年保証「手書き文字印鑑」

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偽造されにくい手書き文字印鑑取り扱い店 量販店のハンコ屋では扱えない 上質・安心の手書き文字で作成可能! 購入前に知っておきたい「手書き文字」について

購入前に知っておきたい「手書き文字」について

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手書き文字とコンピューター文字の違い

手書き文字とコンピューター文字の違い

手書き文字は、バランスが良く文字の強弱がある「美しい文字」に仕上がります。
しかし最大の特徴は、
どこにでもある使い回しのコンピューター文字ではなく、
ご注文の度に一から書く文字なので、
完全にオリジナルのこの世に1本しかない
「偽造されにくい安全な文字」になるということです。

ほとんどの印鑑店は、手書き文字で作成することは技術的に困難なため、
同じような文字になりやすいコンピューター文字で作成しています。

昔の印鑑店はみんな手書き文字での作成でしたが、
PC等の発達により誰でも同じような文字を使い、
彫刻機さえあれば、簡単に安価で印鑑を作れるようになってしまいました。

実印や銀行印の重要印鑑ではほとんどの方が手書き文字での作成をご希望されますが、
認め印等でも日本の伝統文化とも言える、
「偽造されにくい手書き文字印鑑」での作成を強くお勧め致します。

20年保証の手書き文字印鑑を最安値で買うことができるのは、印鑑市場だけです。

ほとんどの方が、一生に1回しか実印などの重要印鑑は作りません。

「とりあえず、急ぐのでネットで買ったけど、
印鑑の仕上がりにこんなに違いがあるなんて知らなかった・・・・」

「もっとちゃんと選べば良かった・・・・」

というお声もたくさんいただき、当店で再作成されることも珍しくありません。

価格と品質に納得できる印鑑選びを!

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印鑑販売は危険!購入前に一読を!印鑑の作成方法について

印鑑通販店で購入されるお客様は、「年間何十万本出荷実績!」や激安価格に目が行き、印鑑の知識は一般的に浸透していないため、「唯一無二、既製品ではない」といっても、それは所詮パソコンで作る僅かな文字の違いしかないコンピューター文字とも知らずに、実はオリジナル性の低い、同じような印鑑が何本も出来上がるような作成方法で販売されている印鑑を手にしてしまう可能性があり、とても危険です!!続きを読む

印鑑を1本以上ご購入で送料無料

■印鑑市場の配送目安

  1. 10/20(火)ご注文
  2. 10/22(木) 出 荷
  3. 10/23(金)お届け

天候、交通事情、ご注文状況、運送会社の配送状況等により延着の場合もございますのでご了承くださいませ。

支払い方法 クレジットカード(visa/AMEX/JCB/Diners Club/Master Card) amazon pay キャリア決済(NTT docomo/au/SoftBank) 前払い(コンビニ・銀行)

こんな 疑問・お悩み はありませんか?

  • 印鑑とはんこの違いは?
  • 送料無料と印鑑ケースについて
  • チタン素材とは?
  • 印鑑の選び方 おすすめ商品は?
  • かわいいはんこについて
  • 昔ながらの印材 新しい印材
  • 代表者印 会社実印とは?
  • 特殊文字で作成できる?

個人用印鑑

  • 実印部門第1位
  • 銀行部門第1位
  • 3本セット部門第1位

会社用印鑑

  • 実印部門第1位
  • 銀行部門第1位
  • 3本セット部門第1位
  • 会社 実印

    会社 実印

    印鑑登録し、印鑑証明発行に必要な印鑑

    ネット価格:7,100円〜

  • 会社 銀行印

    会社 銀行印

    銀行口座開設に届けるための会社印鑑

    ネット価格:6,400円〜

  • 会社 角印

    会社 角印

    登録しない印鑑で領収書や請求書等によく使用される会社印鑑

    ネット価格:7,700円〜

  • 会社 役職印

    会社 役職印

    部長之印、課長之印等の役職名が中文に入る18mmの会社印鑑

    ネット価格:7,100円〜

  • 会社 契約領収印

    会社 契約領収印

    契約之印、領収之印等が中文に入る16.5mmの会社印鑑

    ネット価格:6,400円〜

  • 設立印鑑2本セット(実印+銀行印)

    設立印鑑2本セット
    (実印+銀行印)

    会社設立、NPO設立、LLP設立等、起業に必要な実印と銀行印をセットにした2本印鑑セット

    ネット価格:13,000円〜

  • 設立印鑑2本セット(実印+法人角印)

    設立印鑑2本セット
    (実印+法人角印)

    会社設立、NPO設立、LLP設立等、起業に必要な実印と角印をセットにした2本印鑑セット

    ネット価格:13,000円〜

  • 会社設立印鑑3本セット(実印+銀行印+角印)

    会社設立印鑑3本セット
    (実印+銀行印+角印)

    会社設立、NPO設立、LLP設立等、企業に必要な実印、銀行印、角印をセットにした3本印鑑セット

    ネット価格:17,900円〜

  • 事業繁栄印鑑3本セット

    事業繁栄印鑑
    3本セット

    会社設立3本セットのそれぞれ3本に対して、事業繁栄のご祈祷がついた縁起の良い印鑑セット

    ネット価格:27,300円〜

  • 会社設立+住所印

    会社設立+住所印

    会社設立3本セットにシャチハタタイプの住所印がついた印鑑セット

    ネット価格:24,300円〜

  • 会社設立セット+ゴム印

    会社設立セット+ゴム印

    会社設立3本セットにゴム印(ユニット印)4段がついた印鑑セット

    ネット価格:24,300円〜

  • ゴム印(ユニット印)

    ゴム印(ユニット印)

    1段、1段が分かれる組み合わせ自由なゴム印

    ネット価格:1,800円〜

  • 資格印鑑

    資格印鑑

    行政書士、弁護士、税理士等、士業の肩書きが氏名とともに入った印鑑

    ネット価格:7,100円〜

浸透印

  • 浸透印ネーム印

    浸透印ネーム印

    シャチハタタイプの主に認め印として使用する浸透印(ネーム印)

    ネット価格:1,400円〜

  • 浸透印スタンプ(住所印)

    浸透印スタンプ(住所印)

    シャチハタタイプの領収書や小切手に多用する便利な浸透印スタンプの住所印

    ネット価格:5,400円〜

  • 浸透印スタンプ(角印)

    浸透印スタンプ(角印)

    本格的な彫刻印鑑のような書体で便利な浸透印スタンプの角印

    ネット価格:5,400円〜

印鑑関連・サプライ

  • 印鑑ケース

    印鑑ケース

    各サイズ別に色々な種類の持ち運び便利な印鑑ケース

    ネット価格:500円〜

  • 朱肉・マット

    朱肉・マット

    印鑑には必要な朱肉と捺印

    ネット価格:600円〜

  • 浸透印補充液

    浸透印補充液

    ブラザー製浸透印用の補充インキ

    ネット価格:600円〜

会社用印鑑

印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    印鑑市場では彫刻印鑑の文字作成は全て手書き文字でも作成対応が可能であるため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場では少々価格は高くなりますが、文字の作成からオプションで手書き文字でも作成可能で、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。

印鑑とはんこの違いは?

皆さんは、はんこや印鑑の違いをご存知でしょうか。

結論からいえば、現代では誤用が広まって一般的になったことも含めば、印鑑、はんこ、判子、印章、はんこう、は同じ意味で使われています。
しかし、厳密に言えば印鑑とは役所や銀行に届けだされている印影を指します。
印影とはハンコが紙に押されて写っている状態のものです。
現在では、印鑑やはんこという言葉は、区別なく使用されているため、マメ知識として覚えておいてください。

送料無料と印鑑ケースについて

印鑑市場では、彫刻印鑑を1本以上ご購入いただくと送料が完全無料になります。

送料無料

お支払方法は各種クレジットカード、​Amazon Pay、​キャリア決済(​auかんたん決済/au WALLET、ドコモ払い、ソフトバンクまとめて支払い)、​コンビニ決済(収納代行)、銀行振込です。平日祝日と年中無休でHP(サイト)上からご注文を受け付けております。 また、2本セットや3本セットをご購入頂いた方は、商品画像と商品詳細のとおり、印鑑ケース付きです。 単品印鑑商品には、商品画像のとおり、印鑑ケースは付属はしておりませんが、ご注文フォームから有料で印鑑ケースの追加が可能でございます。

チタン素材とは?

チタンは金属の中でも特に軽くて丈夫な素材です。

チタン素材

はんこの素材として非常に適しているのですが、素材が硬すぎるため、手彫りができません。
このように手彫りができない素材に対しては、特殊なレーザー彫刻機を使用します。
そのため、仕上がりは手仕上げがない印鑑となりますので、手仕上げでオリジナルの偽造されにくい印鑑とするために、印鑑市場ではチタン印鑑は「手書き文字」で作成をされることをお勧めします。

コンピュータ文字は、チタン素材のはんこに限らず、多くの量販店で採用されていますが、実印などの届出印には偽造されにくい手書き文字がお勧めです。
良い印鑑かどうか、そのお店の印鑑の品質を知るには「コンピューター文字ではなく、手書き文字で作成はできますか?」とお訊ねください。

印鑑市場では、このコンピュータ文字と一線を画す昔ながらの文字作成方法である「手書き文字印鑑」での作成を可能にしました。
チタン素材でありながらも、手書き文字であるため、偽造されにくく、実印として相応しい安全性があります。
是非、チタン印鑑は当店の手書き文字印鑑をお求めください。

印鑑の選び方 おすすめ商品は?

印鑑は印鑑の種類によって、良く選ばれる書体が分かれますが、どの用途の印鑑に、どの書体を選んでも特に間違いということはございません。 どの種類の書体を選択すればよいのか、以下の情報を参考にしてみてください。 それぞれの特徴(おすすめ)をまとめております。

印相体
印相体

まず1つ目は、印相体です。
印相体は、吉相体とも呼ばれる一般的に縁起の良い書体とされており、判読されにくいことから、防犯性に優れ、実印や銀行印等の重要印鑑として使用されます。
銀行印の文字方向を縦か、右から左に読む横か、左から右に読む横かは、色々な理由をつけて、この方向でないといけない、ということを謳う印鑑店もございいますが、どの方向でも自由です。お好みの問題となります。

篆書体
篆書体

2つ目は、篆書体です。
篆書体は印鑑書体の元祖といわれる歴史ある書体です。
印鑑以外にも、日本札の書体として使用されるほど、格式高く威厳のある書体です。
篆書体も文字の基本形が現代文字と異なることから、印相体ほどではありませんが、偽造や複製がされにくい、可読性の低い書体である点が特徴でしょう。印相体と同じく実印や銀行印、法人印鑑として採用されることが多く、安全性が高い印鑑として認識されています。

隷書体と古印体
隷書体と古印体

3つ目は、隷書体と古印体です。
これらの書体は、可読性が高く、文字がはっきりしている点が特徴です。 文字が現代文字に近いとはいえ、隷書体も古印体も、それぞれの書体らしい画数が現代文字と異なったりする部分的箇所もあります。
普段回覧板や社内文章で使用する認印、シャチハタなどのネーム印はこの書体が良いでしょう。

楷書体
楷書体

4つ目は、楷書体です。
こちらは、教科書に採用されていることも多い書体で、隷書体や古印体と同様、はっきりと見やすい書体になっています。
ゴム印に採用されることが多く、住所や日付を押印するために使用されています。

かわいいはんこについて

はんこにもバラエティーが出てきており、カラフルな物やオシャレで綺麗な素材を使った物も出てきています。

本格的な実印などの登録印鑑にも使用できる琥珀樹脂などはとても美しい印材の一つです。
印鑑市場のカラフル印鑑パールグラスなどの素材も、かわいい印鑑として好まれてます。
娘さんや女性のお友達にプレゼントする際に、かわいいはんこを検討してみてはいかがでしょうか。

  • 琥珀樹脂
  • カラフル印鑑
  • パールグラス

昔ながらの印材 新しい印材

最近ではチタン印鑑や琥珀樹脂などの合成素材の印材(印鑑の素材)もよく売れておりますが、本格的な昔ながらの印材である薩摩本柘や黒水牛といった印材は昔から根強い人気があります。

印材

特に昔から薩摩本柘より、少しランクが上と認識される黒水牛印鑑は、水牛の角を加工して作成され、黒光りした美しさがあり、耐久性にも優れているだけでなく、朱肉に非常に馴染み、美しい印影を残すことができます。 何十年も前に作られた黒水牛の印鑑が今でも使われていることも珍しくありません。 末永く使えるので、実印や銀行印向けに是非1つおもちになられてはいかがでしょうか。

代表者印 会社実印とは?

そもそも、代表者印、会社実印とは何でしょうか。 代表者印とは、会社が法務局に会社設立登記を行う際に登録する印鑑のことです。 法務局に提出した印鑑は、法的な拘束力をもつ会社の実印としてみなされます。

印鑑登録の手続きが完了すると、印鑑証明が発行できます。
印鑑証明とは、登録された印鑑が本物であることを証明する書類です。
代表取締役の変更や株券の発行など、大きな契約を結ぶ際に、実印とともに求められ、実印の効力を証明する際に用いられます。

概要が分かったところで、この印鑑証明に登録される代表者印について解説しましょう。
近年、低価格の印鑑が市場に出回り、価格競争が激化しています。
しかし、それらの多くは量販店による大量生産型の印鑑です。
量産型の印鑑は、コンピュータ技術の発展により低価格で生産され、市場を占有していきましたが、ここである問題点が浮上しました。
それは、量産型の印鑑は複製、偽造が容易に行われてしまう点です。

印鑑で最も重要な物は、印材でもなく、彫りの技術でもなく、印面のオリジナリティです。 コンピュータによって作られた印鑑は、たとえ高級な印材が使用されていたとしても、セキュリティーの観点からすれば、100円ショップの物と大差ありません。

会社の実印として登録する印鑑が、そのようなセキュリティーの水準では問題ですよね。
代表者印を作成する際には、印面のオリジナリティにこだわってください。

当店では、手書き文字で文字作成をする手仕上げ印鑑を低価格でご用意しております。
代表者印や実印など、安全性を求める印鑑をお作りの際は是非お求めください。

特殊文字で作成できる?

「特殊文字の作成はお願いできないか?」とお問い合わせをよくいただきます。

当店は手書き文字で作成可能なので、基本的に彫刻印鑑であれば、どのような文字でも作成は可能です。他の印鑑店では断れる場合でも一度、印鑑市場にお訊ねください。

印鑑市場 店長ブログ

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