電話でのお問い合わせはこちら
受付時間は土日祝日を除く10:00〜12:00。電話番号は06-6674-5025です。

電話お問い合わせは、
以下のような場合におすすめです。

  • ・注文方法がわかりにくい。
  • ・書体や大きさの選び方が
    わからない。
  • ・納期についての確認。
お電話での受付時間外
メール等でのお問い合わせ

よくあるご質問(お問い合わせの前に)はコチラ
※時間帯によって電話が繋がりにくい場合がございます。
その場合、メールもしくは、
お問い合わせフォームよりご連絡ください。

熟練の職人が作り続けて36年 印鑑市場グループ ネット通販でも20周年

購入前に知っておきたい「手書き文字」について

閉じる ×

手書き文字とコンピューター文字の違い

手書き文字とコンピューター文字の違い

手書き文字は、バランスが良く文字の強弱がある「美しい文字」に仕上がります。
しかし最大の特徴は、
どこにでもある使い回しのコンピューター文字ではなく、
ご注文の度に一から書く文字なので、
完全にオリジナルのこの世に1本しかない
「偽造されにくい安全な文字」になるということです。

ほとんどの印鑑店は、手書き文字で作成することは技術的に困難なため、
同じような文字になりやすいコンピューター文字で作成しています。

昔の印鑑店はみんな手書き文字での作成でしたが、
PC等の発達により誰でも同じような文字を使い、
彫刻機さえあれば、簡単に安価で印鑑を作れるようになってしまいました。

実印や銀行印の重要印鑑ではほとんどの方が手書き文字での作成をご希望されますが、
認め印等でも日本の伝統文化とも言える、
「偽造されにくい手書き文字印鑑」での作成を強くお勧め致します。

20年保証の手書き文字印鑑を最安値で買うことができるのは、印鑑市場だけです。

ほとんどの方が、一生に1回しか実印などの重要印鑑は作りません。

「とりあえず、急ぐのでネットで買ったけど、
印鑑の仕上がりにこんなに違いがあるなんて知らなかった・・・・」

「もっとちゃんと選べば良かった・・・・」

というお声もたくさんいただき、当店で再作成されることも珍しくありません。

価格と品質に納得できる印鑑選びを!

閉じる ×

印鑑の素材・材質について

素材・材質の選び方について

黒檀(こくたん)

黒檀(こくたん)
粘り 星3つ 希少性 星4つ
耐久性 星4つ 捺印性能 星4つ
粘り 星3つ
希少性 星4つ
耐久性 星4つ
捺印性能 星4つ

高級品の箪笥(たんす)等でも有名な黒檀(こくたん)です。箪笥では高級品ですが、印材くらいの大きさになると多くとれるため印材の中では決して高級品ではなくお手頃感があります。硬い木材で且つ美しい光沢もあるので、古くから高級家具としても重宝されてきました。印鑑の素材としても人気です。

黒檀の長所・短所

長 所
高級家具に用いられるくらい重宝される木材ですが、印鑑の材料としての大きさではお値打ち価格であるのが魅力的です。黒色と淡赤色の色合いが交わり非常に色目も美しいです。
短 所
黒檀という名前から真っ黒な木材をイメージするかもわかりませんが、彩樺ブラックよりも黒くないです。少し赤みを帯びた黒色という風合いです。

良質の黒檀の選び方

高級家具の黒檀のイメージ(高級感)とは少し異なりますが、印鑑としての黒檀も良い木です。使えば使うほど味が出る木材です。

こんな 疑問・お悩み はありませんか?

  • 印鑑とはんこの違いは?
  • 送料無料と印鑑ケースについて
  • チタン素材とは?
  • 印鑑の選び方 おすすめ商品は?
  • かわいいはんこについて
  • 昔ながらの印材 新しい印材
  • 代表者印 会社実印とは?
  • 特殊文字で作成できる?

会社用印鑑

こんな 疑問・お悩み はありませんか?

  • 印鑑とはんこの違いは?
  • 送料無料と印鑑ケースについて
  • チタン素材とは?
  • 印鑑の選び方 おすすめ商品は?
  • かわいいはんこについて
  • 昔ながらの印材 新しい印材
  • 代表者印 会社実印とは?
  • 特殊文字で作成できる?

印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。

    詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    印鑑市場では彫刻印鑑の文字作成は全て手書き文字でも作成対応が可能であるため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場では少々価格は高くなりますが、文字の作成からオプションで手書き文字でも作成可能で、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。

2024年2月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
2526272829
2024年3月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
31