電話でのお問い合わせはこちら

通常 10:00~
(土日祝日除く)

電話お問い合わせは、
以下のような場合におすすめです。

  • ・注文方法がわかりにくい。
  • ・書体や大きさの選び方が
    わからない。
  • ・納期についての確認。

※時間帯によって電話が繋がりにくい場合がございます。
その場合、メールもしくは、
お問い合わせフォームよりご連絡ください。

熟年の職人が作り続けて27年

お問い合わせ

■ご注意:ご注文後にメールが届かないお客様へ
ご注文完了直後にご注文時にご登録をいただいたメールアドレスに自動返信メールが届きますが、 そのメールが届いていない場合は、ご登録いただいたメールアドレスに誤りがあるか、迷惑メール設定等が影響しております。

※迷惑メールフォルダをご確認くださいませ
※携帯電話メールアドレス(@docomo.ne.jpなど)で当店からのメールが届かない場合の解決方法はこちら

メールご連絡が必要な場合は、 info@inkan-ichiba.com まで、お客様のお名前等をご記載のうえ、直接メールご連絡をお願い致します。

但し、ご注文完了後に当店からメールが届かない場合でもご注文自体はお受けしております。

は必須項目です。

お問い合わせ種類
お名前 姓   名 
お名前(フリガナ) セイ   メイ 
メールアドレス
お問い合わせ内容
(全角1000字以下)

※ご注文に関するお問い合わせには、必ず「ご注文番号」をご記入くださいますようお願いいたします。

  

会社用印鑑

印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場では少々価格は高くなりますが、文字の作成からオプションで手書き文字でも作成可能で、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。

2017年9月
12
3456789
10111213141516
17181920212223
24252627282930
2017年10月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031