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書体から探す

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印鑑市場では、印相体、篆書体、古印体、楷書体、隷書体から基本的に印鑑の書体をお選びいただくことができます。そして、ご注文フォーム内でそれらの書体を偽造されにくい手書き文字へアップグレードすることも可能です。

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印鑑市場では、印相体、篆書体、古印体、楷書体、隷書体から基本的に印鑑の書体をお選びいただくことができます。そして、ご注文フォーム内でそれらの書体を偽造されにくい手書き文字へアップグレードすることも可能です。

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書体について

実印 篆書体
星3つ
印相体
星5つ
古印体
星2つ
隷書体
星1つ
楷書体
星1つ
実印
実印
(アルファベット)
実印
(かな組合せ)
実印
(カナ)
銀行印・認め印 篆書体
星3つ
印相体
星5つ
古印体
星2つ
隷書体
星1つ
楷書体
星1つ
銀行印・認め印
銀行印(横)
右→左
銀行印(横)
左→右
銀行印・認め印
(アルファベット)
銀行印・認め印
(カナ)
   
銀行印・認め印
(かな)
   

形状説明

寸胴

印鑑市場では法人実印に寸胴タイプをお勧めしております。上下を判別できるアタリ(しるし)がないことから、大事な書類に印鑑を押す時等に、印面を見ながら上下を確かめ「本当に押しても大丈夫だろうか?」という「間」を持ち判断を誤らないという意味があると言われております。

実 印 
銀行印 

天丸

印面にキャップ(さや)がついていて、ひょうたん型で持ちやすい印鑑のタイプです。
※乾燥などでキャップが縮み取れにくい場合は、水に浸したティッシュや布をキャップ部分に巻き、涼しい場所で数時間放置していただくと取れやすくなります。

実 印 
銀行印 

角印

印鑑市場では、角印は一般的な天丸タイプのみをご用意しております。

実 印 
銀行印 

印鑑市場の会社設立印鑑2本セットでは、法人実印は寸胴タイプ、法人銀行印は天丸タイプとなります。


これは法人実印と法人銀行印を一目で区別しやすいというだけでなく、法人実印に寸胴タイプをセットさせていただいていることには、お勧めする理由がございます。


法人実印は特に大事な書類などに捺印する印鑑であり、簡単にどこにでも押すような印鑑ではございません。


その簡単に押してはいけない、ということから、大事な書類に捺印する際、天丸タイプのように印鑑に上下を示す「しるし」がついていると、すぐに押せてしまうので、法人実印には「今、本当にこの書類に押して大丈夫だろうか?」という上下を確かめる「間」を持つことができる「しるし」のない寸胴タイプを採用しています。


※印鑑市場の寸胴タイプ印鑑には最初に上下を判別していただくための小さい「シール」を貼ってありますが、剥がすことができます。

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会社用印鑑

印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場では少々価格は高くなりますが、文字の作成からオプションで手書き文字でも作成可能で、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。

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