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印鑑市場 店長ブログ

リニューアルのお知らせ

2015.5.19カテゴリー:印鑑販売について

いつも「印鑑市場」をお引き立ていただき誠にありがとうございます。

 

さて このたび当店は5月19日火曜日の午後13時頃より、サイトがリニューアルいたします。

※本日13時頃から14時(予定)頃までサイト閲覧不可となります

 

大きな変更点は、商品数が増え、どのようなデバイスからでも画面を適正表示可能になることでございますが、その他にも、会員登録が可能となり、2回目以降のご購入の際の情報ご入力を省略できるようになります。

 

リニューアルオープンができましたのもひとえに皆様方のお引き立てと一同感謝申し上げております。

全スタッフ総力をあげてお客様のご要望にお応えできるよう努力して参りますので、

今後とも「印鑑市場」を何卒、よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

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【印 鑑 市 場 グループ】

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[営業時間]

月曜~金曜日 午前10時~午後5時(土・日・祝日を除く)

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〒558‐0053 大阪市住吉区帝塚山中5‐4‐6 嶋田ビル1F

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印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場手書き文字館では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場手書き文字館では少々価格は高くなりますが、文字の作成から手書き文字で作成し、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。