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印鑑市場 店長ブログ

2015年04月

贈答品としての印鑑

2015.4.1カテゴリー:印鑑について

新年度となり、進学、就職など新たなステージとなる方々へ印鑑をプレゼントするということも非常に多く、当店でもそのようなご希望を多数いただきます。   最も多いのが、このような印鑑3本セットをご
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会社設立時に必要な印鑑は?

2014.4.23カテゴリー:印鑑について

会社を設立する際に絶対に必要な印鑑は法人登記の際に使用する法人の「実印」です。 実印は書類手続き上、必ず必要となりますが、それ以外に利便性等の問題から必要となるのは法人の「銀行印」と「角印」です。 &
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印鑑の保管方法

2014.4.6カテゴリー:印鑑について

前回は水牛系印鑑の保管方法でしたが、今回は登録済の重要印鑑の保管方法を防犯上の観点から考えます。 実印であれば、実印としての印鑑と印鑑証明書が2つセットになって効力を発揮します。 つまり、通常は求め先
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水牛系印鑑の保管方法

2014.4.5カテゴリー:印鑑について

冬場から春先にかけてよくあるお問い合わせで、「法人印鑑のキャップ(蓋、さや)が取れない」というのがあります。 これはそれまで適切であったキャップのサイズが乾燥により、締まり、サイズが縮むので、 取れに
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印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場手書き文字館では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場手書き文字館では少々価格は高くなりますが、文字の作成から手書き文字で作成し、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。