通常 10:00~
(土日祝日除く)

電話お問い合わせは、
以下のような場合におすすめです。

  • ・注文方法がわかりにくい。
  • ・書体や大きさの選び方が
    わからない。
  • ・納期についての確認。

※時間帯によって電話が繋がりにくい場合がございます。
その場合、メールもしくは、
お問い合わせフォームよりご連絡ください。

熟年の職人が作り続けて27年

印鑑通販は印鑑市場  > 個人用銀行印ランキング

個人用銀行印ランキング

  • 20年保証
  • 縁起印鑑
  • まとめ買い割引
  • こだわり
  • 登録NG・返品保証

印鑑を1本以上ご購入で送料無料

■印鑑市場の配送目安

  1. 12/04(日)ご注文
  2. 12/05(月)出 荷
  3. 12/06(火)お届け

天候、交通事情、ご注文状況、運送会社の配送状況等により延着の場合もございますのでご了承くださいませ。

  • 20年保証
  • 縁起印鑑
  • まとめ買い割引
  • こだわり
  • 登録NG・返品保証

書体について

銀行印・認め印 篆書体
星3つ
印相体
星5つ
古印体
星2つ
隷書体
星1つ
楷書体
星1つ
銀行印・認め印
銀行印(横)
右→左
銀行印(横)
左→右
銀行印・認め印
(アルファベット)
銀行印・認め印
(カナ)
銀行印・認め印
(かな)

人気ランキング

個人用銀行印人気ランキング

男性ランキング

  • 4位

    個人銀行印 薩摩本柘15.0mm

    個人銀行印 薩摩本柘15.0mm

    店頭価格:7,800円

    ネット価格:3,900円(税込)

    商品詳細

  • 5位

    個人銀行印 彩華(さいか)ベージュ・15.0mm

    個人銀行印 彩華(さいか)ベージュ・15.0mm

    店頭価格:9,600円

    ネット価格:4,800円(税込)

    商品詳細

  • 6位

    個人銀行印 黒水牛・15.0mm

    個人銀行印 黒水牛・15.0mm

    店頭価格:10,200円

    ネット価格:5,100円(税込)

    商品詳細

  • 7位

    個人銀行印 オランダ水牛(白水牛)・15.0mm

    個人銀行印 オランダ水牛(白水牛)・15.0mm

    店頭価格:17,000円

    ネット価格:8,500円(税込)

    商品詳細

  • 8位

    個人銀行印 アグニ・15.0mm

    個人銀行印 アグニ・15.0mm

    店頭価格:9,600円

    ネット価格:4,800円(税込)

    商品詳細

  • 9位

    個人銀行印 楓(かえで)・15.0mm

    個人銀行印 楓(かえで)・15.0mm

    店頭価格:9,600円

    ネット価格:4,800円(税込)

    商品詳細

女性ランキング

  • 4位

    個人銀行印 薩摩本柘13.5mm

    個人銀行印 薩摩本柘13.5mm

    店頭価格:6,000円

    ネット価格:3,000円(税込)

    商品詳細

  • 5位

    個人銀行印 彩華(さいか)ブラック・13.5mm

    個人銀行印 彩華(さいか)ブラック・13.5mm

    店頭価格:7,800円

    ネット価格:3,900円(税込)

    商品詳細

  • 6位

    個人銀行印 黒水牛・13.5mm

    個人銀行印 黒水牛・13.5mm

    店頭価格:8,200円

    ネット価格:4,100円(税込)

    商品詳細

  • 7位

    個人銀行印 オランダ水牛(白水牛)・13.5mm

    個人銀行印 オランダ水牛(白水牛)・13.5mm

    店頭価格:14,800円

    ネット価格:7,400円(税込)

    商品詳細

  • 8位

    個人銀行印 智頭杉(ちずすぎ)・13.5mm

    個人銀行印 智頭杉(ちずすぎ)・13.5mm

    店頭価格:8,800円

    ネット価格:4,400円(税込)

    商品詳細

  • 9位

    個人銀行印 アグニ・13.5mm

    個人銀行印 アグニ・13.5mm

    店頭価格:7,800円

    ネット価格:3,900円(税込)

    商品詳細

会社用印鑑

印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場では少々価格は高くなりますが、文字の作成からオプションで手書き文字でも作成可能で、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。

2016年12月
123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
2017年1月
1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031