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印鑑市場 店長ブログ

お得な印鑑購入の方法

2014.6.1カテゴリー:印鑑販売について

本日実際に印鑑市場にいただいたご注文ですが、

 

商品番号:057

商品名:個人実印 彩華(さいか)ブラック・厳選品13.5mm

単価:3,900円

数量:4個

商品番号:481

商品名:黒牛革ケース 13.5~15.0mm用(寸胴用)

単価:900円

数量:3個

 

 

商品番号:484

商品名:赤牛革ケース 13.5~15.0mm用(寸胴用)

単価:1,000円

数量:1個

 

--- 合計金額 ---

小計:19,300円

単品印鑑まとめ買い割引:3,860円

送料:0円

商品合計金額:15,440円

 

 

 

上記のとおり、「単品印鑑まとめ買い割引:3,860円」が

複数本の単品印鑑をお買い上げのため適用されております。

 

 

これは印鑑市場独自のサービス「単品印鑑まとめ買い割引き」ですが、

 

このように実印の2本セットや3本セット、まして4本セットは一般的にも珍しく、

ご家族で印鑑を購入される予定の方にはとってもお得です!

 

 

是非、この機会に印鑑作成はまとめ買いをご利用くださいませ。

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印鑑の知識

  • ■印鑑登録について

    どんな印鑑でも印鑑登録をして実印として使えるわけではありません。大きすぎる印鑑や小さすぎる印鑑もNGですし、材質によっても不可となる場合があります。詳しくはこちら

  • ■作成可能な文字数について

    基本的に印鑑市場手書き文字館では作成する彫刻印鑑の文字は全て手書き文字で作成するため、物理的に可能な文字数であれば、どのような文字でも書くことができます。
    但し、狭いスペースに詰め込み過ぎると線が細くなりすぎたりして、彫刻に耐えれなくなります。
    文字数は漢字やひらがななど組み合わせる文字によって異なります。

  • ■紛失したので前と同じ印鑑が欲しい場合

    実印や銀行印に使う彫刻印鑑は、同じものを作ることはできません。
    そのため紛失した際は、新しい印鑑を作り必ず再登録の必要があります。
    実印や銀行印にゴム印等の同じものがいくらでもできるような印鑑が登録不可の理由はそこにあります。

  • ■印鑑の文字が何と書いてあるか読みにくい

    特に実印では「印相体」という現代文字と一見異なる形状を持つ書体が好まれますが、特に印相体が読みにくいのは当然です。
    読みにくいからこそ、印影を第3者が見ても一目で何と書いてあるか判りにくく、防犯性に優れていると言われています。

  • ■同じ名称の印鑑でもお店によって、どうして価格が違うの?

    それは、材質も微妙に異なる場合もありますが、基本的には作成方式によって価格は異なるからです。
    大量生産の激安店では、作成にかける時間や人員を割くことができません。
    印鑑市場手書き文字館では少々価格は高くなりますが、文字の作成から手書き文字で作成し、美しい文字でこの世に1本だけの安全な印鑑を作ることに努めています。